![]() 「そうだな、イきたいのなら、僕の言うことをきいてくれなくちゃ。」 僕は、指で慣らされヒクついている景のアナルに自分のペニスを挿入した。 「あ…………ああっ!!」 景は指とは比較にならない圧迫を肛門に受けて悲鳴を上げた。 僕はゆっくりと腰を使い、景のペニスを意地悪く扱き上げた。 景のペニスは虚しく天を振仰ぎ、出口を求めてヒクヒクと震えた。 「いやあ…………あ、ん、イかせ…て。」 景は甘い声で懇願し、僕は景を突き上げて攻め抜いた。 「いやっ………あ、で…ちゃう、でる……あっ、ああ、あっ!!」 景はあっけなく3度目の絶頂をむかえ、射精できずにビクビクと体を震わせた。 「いや……あ、ああ、イ…かせ、てぇ………。」 景のペニスはキンキンに張り詰め、赤く膨張し、我慢汁でドロドロに濡れながら ふさがれた出口を求めて怒り狂った。 景は僕にアナルを犯されながら、涎にまみれたいやらしい顔で「イかせてくれ」と懇願した。 しかし、僕は景の願いを無視してペニスを攻め、アナルを犯し続けた。 景は攻められ、犯し抜かれ、間もなく4度目の絶頂を迎えた。 僕も景のアナルに攻められて余裕がなく、ただひたすらに景を犯した。 「あっ、いや、や………やめてっ……も、あ、イ…っちゃう。 イく、あ……ああっ、あっ、あ………!!」 景は4度目に射精し、しかしそれも放出することができずに僕の腕の中で激しく見悶えた。 僕はありったけの精を景の中に放出し、ようやく景のペニスの戒めを解いてやった。 景のペニスは擦りもしないのに、大量の濃厚な精液をドクドクと吐き出して果てた。 景はガクガクと体を震わせて床に崩れ落ち、僕も景の上に崩れ落ちた。 部屋の空気は二人の呼吸に震え、けだるく濃密な空間を僕達に与えた。 ENDING |