![]() 「あ、あああああ…………!」 景は背を仰け反らせて喜びの悲鳴を上げた。 景のアナルは僕のペニスをいっぱいに飲み込んではりつめ、 ビクビクと痙攣をくり返していた。 僕は景を虐めてやろうと、景の体を深く貫いたまましばらく身動きしなかった。 景はそんな僕に焦れて、「突いて」と僕に懇願する。 それでも、わざと動かずにいる僕に業を煮やした景は、 自分から淫らに腰を振りだした。 「あふ…ん、んん、あっ。」 景は激しく腰を振り、自らを犯し、張り詰めて爆発しそうなペニスをクチュクチュと扱いた。 「あ…あん、あっ、イ…くぅ…、イかせ…てっ…。」 景は悲痛な甘い声を上げ、最後が近いことを僕に知らせる。 僕は景の体を押さえ付け、上からのしかかり、 スパートをかけるために激しく腰を打ちつけた。 景は僕に力強く犯され、喜びの声を上げた。 「あっ、ああ、いいっ…………。 ん、イく、あっ、で…………る、でる、あっ、イく、イく、あっ………!!」 景はビクンと仰け反り、僕は景の状態にあわせてペニスの紐を解いた。 景のペニスは2度目にして射精を許され、 熱く濃度の濃い、ドロリとした精液を大量に吐いてビクビクと震えた。 僕のペニスも景の激しく収縮するアナルに刺激されて精液を放出し、 僕は力つきて景の上に倒れこんだ。 「はあ、はあ、はあ………。」 景も僕も汗にまみれて、せわしなく呼吸をくり返した。 ENDING |