「イきたそうだね、景…。
僕の頼みをきいてくれるんだったら、イってもいいよ。」
その言葉に、景は一瞬瞳を輝かせた。
「ヤらせてよ、景。そうしたら、イかせてあげる。」
景は一瞬怯んだが、僕は容赦なく彼のアナルに指を入れた。
「………ひっ。」
景は怯え、僕はそんな彼を押さえ付けて、アナルを指で犯した。
「………あっ…っん。」
前立腺を刺激すると景はすぐに感じはじめ、甘い吐息を漏らす。
「感じてんのかよ…? 景。」
僕は景の中を引っ掻き回し、景は最後が近いような悲鳴をあげた。
「まだだよ、景。
景がイくのは、僕がイってからだよ。」
僕は景のペニスをぐっと握りしめて、景がイけないようにした。

僕は…

景の中に入る。
景から入れさせる。