「イきたい?」
僕は、きかなくてもわかるのに、わざとたずねてみた。
景は苦しげに息を吐きながら、コクコクと首を縦に振る。
「それじゃあさ、僕のを舐めてよ。
上手く僕をイかせることができたら、景もイかせてやるよ。」
景は少し躊躇したが、僕は半ば強引に、
自分のペニスを景にくわえさせた。
景は無理矢理口に押し込まれて、うめき声をあげた。
「ん…んく……。」
景は口一杯に僕のペニスを頬張り、一生懸命奉仕する。
「ああ…上手いよ、景…。」
僕は景のたどたどしい舌の動きで、ゆっくりと追い詰められていった。

僕は…

景の顔に射精する。
景のアナルに挿入する