屈辱に震えながら、景は僕の命令に従い、
床にこぼした精液を舌でピチャピチャと舐めとった。
床に平伏す景のお尻はぐいと高く突き出され、ピンクのきれいなアナルを丸見えにしていた。
僕は自分の指にクリームを塗り、景のアナルにツプリと突き立てた。
「あっ……………ひっ…。」
景は突然の予期せぬ出来事に悲鳴を漏らして身をよじった。
僕はかまわず景のアナルに指を差し込み、景の前立腺を刺激する。
「あっ……!ああっ。」
景はビクっと身を震わせて、ペニスの先端から白い液を放出した。
「後ろをいじられてイっちゃうなんて、本当にいやらしいね、景…。」
言葉でなじられて頬を紅潮させる景に、
つい今しがた景が吐き出した精液も舐めとるように命令する。
景は床の精液をぴちゃぴちゃと舐めとり、僕は景のアナルを再び責めだした。
「あっ…、あふっ………んっ!」
景は精液を舐めさせられながらアナルを犯され、激しく勃起していた。
「今イったばかりなのに元気だね、景…。
そんなにここを攻められるのは好き?」
僕はアナルをグイと押し広げ、前立腺を乱暴にグリグリと刺激した。
「あうっ………、あっ、ああ………!」
景は2度目にイきそうになって、ビクビクと体をふるわせる。
僕は、撮影用小物として誰かが使用して、
そのまま放置されていたビー玉を景のアナルに挿入した。
ビー玉はするりと景のアナルに飲み込まれ、その冷たい感触に景は小さく悲鳴を漏らした。
僕は続けて2個、3個と景の中にビー玉を転がし、5個ほど入れて手を休めた。
「景…ほら、口が留守になってる。
床をキレイにできるまで、ビー玉は外にだしちゃだめだよ。」
景はブルブルと下腹を震わせて括約筋をしめ、排泄欲に耐えながら精液を舐めた。

僕は…

景の作業を待たずに犯す。
景が舐め終わってから犯す。