![]() 景のペニスは僕の口の中でますます膨張し、 透明な液を吐きながら、今まさに放出しようとしていた。 「あ…や…、で、でる…っ」 景は喘ぎをもらし、いよいよ最後の瞬間を迎えようとしていた。 しかし、僕は意地悪く彼のペニスを吐き出し、根元をグッときつくしめた。 「あ……やあ…あ、」 爆発寸前の景のペニスは、天を仰いでヒクヒクと痙攣し、 熱を持ったまま最後を迎えられずに僕の手の中で脈打った。 「あ…い、…かせて…。」 景は小さな声で羞恥に震えながら懇願した。 「ダメだよ。勃たせた状態の写真が欲しいんだから。」 僕は、景の発情して赤く染まった体を、 じらすようにしてゆっくりと撮影した。 景は自分の体を責めさいなむ欲求に耐えながら、 撮影に応じた。 僕は… 「やらせてくれたら、イってもいい。」と言ってみる。 「舐めてくれたら、イってもいい。」と言ってみる。 |