「そうだなー、それじゃあ、ちょっと自分のヤツ握ってみてよ。」
僕は、景に大きく開脚させて一枚撮った後、
そんな無理難題を吹っかけてみた。
景は、赤い顔をよりいっそう赤くして、
弱々しく首を横に振った。
どうやら、拒絶の意思表示らしい。
「なんだよ、何いやらしいこと考えてんだよ。
景って、顔に似合わずスケベな奴なんだな…。」
僕はにやにや笑いで、景のことをからかった。
景は、そんな僕の言葉に顔を赤く染め、
恐る恐るペニスを握った。
「ああ…、いいよ、いい感じだ…景。」
僕は景のオナニーショットをバシャバシャと激写した。
そんな僕の頭の中には、彼の勃起した姿しかもうなかった。
「ねえ、ちょっと勃たせてよ。」
僕は、彼に断ることなく要求した。
景は、明らかに困惑した表情を見せたが、僕は無視を決め込んで、
彼のペニスを勃起させる手段を考えていた。

僕は…

景のペニスを舐めてやる。
景にマスターベーションを強要する。